売り上げを上げる。社内外での情報共有を成す。CSRの全うをする。

トップページ >> プリログ活用例 >> WEB2.0時代のビジネスブログ活用例 2

WEB2.0時代のビジネスブログ活用例 2

社内でも…

社内理念の共有

 
社長から社員へ、企業のビジョンや理念を発信できる。上司から部下への接触で一番面倒なのは、同じ話を違う相手に何度もしなくてはいけないこと。

ブログなら伝達時間のずれも起きず、整理された記事が残る。しかも『プリログ』ならリアルタイムで登録先にメール配信されるので、全社員に浸透します。

一度に多くの人と情報を共有できますから、無駄に時間を割くこともなくなります。共通の理解のもと、同じ目標に向かって早く次のステップに進めます。

部門内の情報流通


部門で一つのブログを持ち、社内資料をまとめたり、議事録や業務日報を書いたりできます。

会議の内容は議事録に残し、出席者と欠席者のコンセンサスをとるためにも有効です。支社とのやりとりも、環境さえあれば場所や時間にしばられることなく、活発に意見交換ができます。

また、例えば営業部隊が外出先からコメントを書き込むとします。会社に残る先輩からリアルタイムでアドバイスや必要な情報を提供することが可能です。ナレッジが共有され、まちがいなく成約率が上がるはずです。チームワークが向上し、情報が共有されることで生産性も向上するからです。